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スポーツ速読完全マスターBOOK【呉真由美(著)】 

スポーツ速読完全マスターBOOK (DVD付き)スポーツ速読完全マスターBOOK (DVD付き)
(2010/05/15)
呉 真由美

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誰でも150kmの剛速球がすぐに打てる!速読でスポーツが劇的に上達する!勉強の成績もUP、仕事処理能力もUP。

2011.2.12読了

速読とスポーツ?!
えっ、そんなん関係あんの?

あるそうです。
ポイントは「脳の活性化」だそうです。
そもそも人間の脳の情報処理力というのはとんでもないものがあるのに、余り自覚していないことが多いものです。聖徳太子とまではゆきませんが、例えば子供と話をしていても、テレビから興味のある言葉がふっと聞こえてきたり、電車で友人と話しているのに、隣の会話が突然飛び込んできたりと、脳が勝手に情報を高速で取捨選択しているんですよ!

従って、脳が活性化されると脳の処理能力を普通に発揮できるようになるのです。
そうなると、野球のド素人なのにバッティングセンターで150キロのボールにバットを当てることができたりするらしいのです。

私はテニスをやっているのですが、こんな効果があるとか・・・・
相手がボールを打った瞬間にスピードとコースを見極められるようになる=状況判断が早くなるらしいのです。
私、足には自信があって、スクールでも結構ビックリされるのですが、状況判断が遅いためにボールに何とか追い付いても態勢が崩れたままということがよくあります。もしも、この本を読んで、テニスが上手になるのだったら、読んでやろうじゃないか、ということで読みました。

でも、この本、読むよりDVDを観た方がいいかもしれません。
目のトレーニングにはじまって、視野を広げたり、画面を流れる文字を眺めたりといったようなトレーニングを続けると、脳が活性化される!とのこと。

うん、これはやってみるに限る。
ということで、このサンプル画像をご覧ください。



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NLP速読術 1冊10分で本が読める!【松島直也(著)】 

NLP速読術~1冊10分で本が読める!時間がなくてもスキルアップ&試験合格~NLP速読術~1冊10分で本が読める!時間がなくてもスキルアップ&試験合格~
(2010/01/08)
松島直也

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NLPに基づく3つのリーディングメソッド、学習効率を最大限高めるNLPテクニック、アウトプット&記憶定着のための情報整理術、などを紹介。NLPを知らない人でもすぐ速読できる、全く新しい速読勉強法。

2010.10.1読了

速読関連本はついつい手を出したくなるのですが、この本はNLPがミックスされているということもあり、ちょっぴり新鮮な感じがしたので読んでみました。が、こちらは本当に内容覚えておりません(泣)。ざっと読み返してみると、「無意識の力」を使えみたいなことが書いてあります。

読み方についてはさほど目新しいものがあるというわけではありません。高速リーディングとポイントリーディングがあります。本で重要なページとは20%くらいしかないんだから、まずは本を目的を定め、目次を読めば、どこが自分にとって重要な箇所かどうかはわかりますし、ざっと無意識に読ませるのが高速リーディングでしょうか。

いらない情報を徹底的に捨てる!ということも重要ですが、これも無意識がやってくれます。

後は気持ちの問題で、「この本難しそうだから読んでもわかんないかもなあ」といったようなネガティブな意識を持たないように、これもまた無意識に働きかけるのだそうです。

このあたりの技術はNLPの本をもう少し読んで、アンカリングという方法が必要なようです。アンカリング等のNLP用語については、いずれ記事をアップします(でもまだまだ在庫が・・・・)

NLPも速読もどっちも中途半端というか、いまひとつ集中しきれませんでした、、、というのは私の責任ですが。。

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本を読む本 【アドラー/ドーレン(著)】 

本を読む本 (講談社学術文庫)本を読む本 (講談社学術文庫)
(1997/10/09)
J・モーティマー・アドラー、V・チャールズ・ドーレン 他

商品詳細を見る


本書は、1940年米国で刊行されて以来、世界各国で翻訳され読みつがれてきた。読むに値する良書とは何か、読書の本来の意味とは何かを考え、知的かつ実際的な読書の技術をわかりやすく解説している。初級読書に始まり、点検読書や分析読書をへて、最終レベルにいたるまでの具体的な方法を示し、読者を積極的な読書へと導く。単なる読書技術にとどまることなく、自らを高めるための最高の手引書。

2010.9.29読了

私のような読書好きの人間にとっては古典的な名著。
何のケチをつける要素もございません。読書のレベルには四段階があるといいます。果たして、私はどのレベルで読んでいるのか?うーん、それは自分では判断しかねます。では、そのレベルとは?

1.初級読書
その文が何を述べているのか?を知ること。まあ、小学生レベルの読み書きですな。。。

2.点検読書
一定の時間内に割り当てられた分量を読むことを要求される。系統立てて拾い読みする技術。その本は何について書いたものであるか?を知ること。意外と、このレベルは中学受験で要求されたりするのに、我々大人が疎かにしている点かもしれません。

3.分析読書
取り組んだ本を完全に自分の血肉と化するまで徹底的に読み抜くこと。読書好きを自認するからには、少なくともこのレベルに達してないといけないんでしょうね。えっ、私?・・・・うーん、わかりません。。。。

4.シントピカル読書
一冊だけでなく、一つの主題について何冊もの本を相互に関連付けて読むこと。これが一番レベルの高い読書法のようです。「あっ、それなら、時々やってるよ」と思ったのですが、単に各テキストを比較するだけでは、シントピカル読書として十分とは言えない、とバッサリと書かれていました。。。

読書をスキ-にたとえてみると
著者は読書をスキ-に例えて、こんな風に表現しています。熟練した人がうまくやっているときには、いかにも優雅で調和のとれた活動である。初心者がやっていると、ぎごちなくつっかえがちで、のろのろしていると。私、スキ-は行くたびに初心者でございまして、その感じ、非常に分かります(笑)。

書き手と読み手の闘い(?)について
先攻(書き手):骨組みから出発してそれに肉や衣装をつけ、骨組みを「包み込もう」とする
後攻(読み手):隠れている骨組みを「あばき出そう」とする。
なるほど、その「あばき出し」が闘う読書の醍醐味ってことになるのかな。闘いって表現したのは私の独断ですが、こんな緊張感も書き手と読み手の間にあったりすると面白いですよね。

だから、このブログも書き手である私と読者である皆さんの闘いがあるのか?!
はい、1ラウンド、速読おやじさんのノックアウト負けです・・・・(爆)

文学作品を読むときの心得について
ビジネス書とはやはり違った読み方が必要です。っていうか、私は実はまだビジネス書初心者なので、小説の読み方の方がしっくりくるんですけどね。

さて、文学を読むときにやってはいけないこと三カ条を紹介します
.文学の影響力に抵抗してはならない
:そうガンジーのように無抵抗主義で読むのです。影響されて、想像力を働かせるのです。
2.文学の中に名辞、命題、論証を求めてはならない
:特に隠喩を理解するには行間を読まなくてはいけません、だからロジカルシンキングではだめなのです。
3.知識の伝達の真実性や一貫性をはかる尺度によって文学を批判してはならない
:そんなん、ありえないでしょう!と言ってはならんのです。時によって私たちは小説にリアリティーを求めますが、それはリアリティーであって、真実そのものではないということでしょうかね。

一流の本と二流の本
著者はこんな風にばっさりと区別しています。

良書とは、最高の読書術を駆使しても、完全に理解できないような本で、精いっぱい取り組んでも、何かまだ自分に読みとることのできなかったものが残っているような気がする本。そして再読したとき不思議なことに気づく。

二流の本は、再読したとき、色あせてみえるものである。それは、読者の方がいつの間にか成長し、本の背丈を追い越してしまったのである。

もっとすぐれた本の場合は、再会したとき、本もまた読者とともに成長したようにみえるものだ。前には気付かなかったまったく新しい事実を数多く発見することになる。

昔読んだ本を再読することによって、自分の成長が確かめられる。これって、素晴らしいことですね。
私の場合だったら、若い頃によく読んだ太宰治とか、学生時代にはまったヘミングウェイ、トルストイ、カフカ、一応経済学部生だったのでガルブレイスとか、いま読み返したら、どうなんだろう?成長を実感できるのかな?

そして、いま読んでいる本を5年後の自分がどう読んでいるのか・・・・などなど色々と想像してしまいます。


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フォーカス・リーディング 1冊10分のスピードで、10倍の成果を出す「いいとこどり」読書術 

フォーカス・リーディング 「1冊10分」のスピードで、10倍の効果を出す いいとこどり読書術フォーカス・リーディング 「1冊10分」のスピードで、10倍の効果を出す いいとこどり読書術
(2008/08/01)
寺田 昌嗣

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速読おやじと名乗っているからには、相当凄い速読術をマスターしているのではないか?
フォト・リーディングなんてお茶の子さいさいで毎日何冊も本を読んでいるのではないか?

と期待をさせてしまっている皆様、どーもすいません(汗)
いまだ速読については研究中の身でございます。

この本を読むきっかけになったのは読書で気づいた男さんの読書1万時間というブログです。
いつも、とても丁寧に本の内容を解説され、かつその本を読んで実践されたこともよく記事にされています。
本の内容はたぶん、そちらをご覧になった方がいいと思いますので、私はちょっと手抜きさせてもらいます(笑)。

実はこの本は体育会系の速読本です。「おらおら、もたもたすんな、はい次っ!」みたいなノリです。
この気合いの入ったノリで速読をマスターしてみましょう!

著者は読書はスポーツだ!と断言しています。
要は基礎練習、反復訓練が必要なのです。本を読むなんて誰でもできる。。。しかし、読書術のトレーニングをした人っていうのは殆どいないでしょう。やりましょう、今日からやりましょう!やるぞ、おら!・・・とあくまで体育会系のノリでゆきましょう!

本は立って読め、さもなくば正座だ!
確かに通勤電車で立ったまま読んでいる方が集中できていると感じることが多いかもしれません。
武道の世界で「上虚下実」という言葉のとおり、上半身をリラックス、下半身に力を入れる、ということが満員電車の中では自然と出来ているんでしょうね。

呼吸を感じ続ける
いわばちょっとした瞑想モードに身を包み、意識を高めるために行うものです。そして、「文字を読む」ということに没頭しすぎないということが書かれています。

眼は前に、心は後ろに
後ろにもう一人の自分が立っているイメージ

そして、ページの文字に焦点は合っているけれど、心の焦点はちょっとずれている状態を演出するのです。

この本には、具体的なトレーニング用のページもありますし、眼の動きも鍛えられます。

最後に私が僭越ながら、本を読むときに心がけていることなどを少し。
<速読術初級レベルの速読おやじの本の読み方>

1.何のために読むのか目的を明確にする(泣きたいのか(笑)、〇〇の知識を得たいのか等)
※ビジネス書の場合は特にそうですが、目的以外の箇所は流していいのです。

2.読んでいて一度で分からない箇所が出てきても、二度読まない、戻らない
※重要なことなら後で再び出てきますし、重要じゃないければ素っ飛ばしましょう

.まず目次とまえがきはじっくり読んで、その後1ページ2秒くらいで眺めていく※この読み方はこの本では下読みと言われています

4.通勤電車が一番分かりやすいのですが、時間を区切って〇〇ページまで読む!と心に誓う
※要は集中力が続かんのですよねえ

5.読んでいて重要な箇所には、できれば付箋を貼る※後で読み返すときにすごく便利です

6.一度読んだだけで放置せずに、何らかのアウトプットをする
※例えば、こんな感じでブログに記事を書く

7.更に、また時間を置いてまた読む※全部読むのは大変なので、私は自分の記事を縮小コピーして、ノートに貼りつけて、専用の読書メモを作っています。やはり人間は忘れる動物ですから。。。

という感じで速読おやじは本を読んでおります。
ご参考までに。

あっ、小説は違いますよ。
小説は映像を思い浮かべて読むことが多いので、その映像のスピードに合わせてじっくり読んだり、スピード感を持って読んだり。また思わず感動してしまったりするときは、その感動をちょっとだけ長く味わってみたりとか。

色々な本の読み方がありますよね。
それはまた古典的な読書術の本である「本を読む本
本を読む本 (講談社学術文庫)本を読む本 (講談社学術文庫)
(1997/10/09)
J・モ-ティマー・アドラー、V・チャ-ルズ・ドーレン 他

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でいずれご紹介したいと思います。


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あなたもいままでの10倍速く本が読める 

あなたもいままでの10倍速く本が読めるあなたもいままでの10倍速く本が読める
(2001/09/19)
ポール・R・シーリィ

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フォトリーディングの伝説的(!)な本。実は僕はかなり前にこの本を読んだことがある。昔から読書好きだった僕は限られた時間の中で出来る限りの本を読みたいと思い、この本を手に取った。でも、当時はうまくいかなかった。じゃあ、今回は?

正直に告白します。今回も上手く行きませんでした。じゃあ、何でこの本を紹介するんだ?それでも、この本は僕の読書法に影響を与えてくれたからです。帯にあるような“あっという間に文書が読めて、しっかり理解ができる!”という夢のような事はすぐには起きません。

読書の目的を明確にして、集中する。
これだけでも全然違います。本を読むときに何となく読むのと、目的を持って読むのとではその後が全然違うのです。フォトリーディングをマスターしていない僕がこの本を紹介するのは少し気が引けるのですが、やってみます。

>フォトリーディングとは、人間の目の知覚能力と脳の文字情報の処理能力を最大限に活かして、印刷されたページをそのまま「頭の中に写し取る」という方法です。この本の監訳者である神田正則さんが日本で広めて、ビジネス書Blogerの中でも、やってらっしゃる方は多いですよね。

第1章でフォトリーディングのお陰でどんな結果を生み出したかの例がいくつか掲載されていますが、かなり凄いです!

・ある弁護士は分厚い法律書の中から必要事項を探し出す際に、フォトリーディングを活用。図書館で過ごす時間が、30分から5分に短縮!
・あるビジネスコンサルタントは、新しい顧客に対するプレゼンの前に何冊もの業界紙をフォトリーディング。それで得た知識はライバルを圧倒!
・ある短編小説家は、受賞スピーチで、「自分の独創的なライティングスタイルの秘密はフォトリーディングにある」と話した

まず、次の読み方を捨てましょう


×「一字一句、ていねいに読む」

フォトリーディングは伝統的な読書とは異なるものです。この読み方は、批判的、論理的、分析的な脳の働きを一時的に迂回することによってのみ、可能になります。だから顕在意識上で行うものではなく、潜在意識上で行う“脳の新しい活用法”なのです

これが10倍速く本を読むシステムだ!
ステップ1-準備
読む前に、読書の明確な「目的」を持つこと。そして次にリラックスした集中状態を可能にする「集中学習モード」に入ります。

ステップ2-プレビュー
全体を把握します。文書全体を「調査」しますが、目的は詳細を理解することではなく、全体的な構成を把握すること。続いて、「キーワード」のリストアップをします。(多分、目次を読んだり、まえがきを読んだりするのもプレビューに当たると思います)。

ステップ3-フォトリーディング
心身ともにリラックスし、同時に非常に集中した「高速学習モード」に入ります。そのうえで、視線を「フォトフォーカス」の状態=ひとつひとつの単語に焦点を合わせるのではなく、あえて視線をぼかしたまま本を見る。すると視界が広がり、ページ全体が視野に入ってきます。ページ全体を頭の中に写し取り、右脳の情報処理システムに送り込みます。一秒間に一ページの速度で読むことで、一冊の本を3分から5分で読み終えることができます。このステップを終えた後では、私たちの意識は読んだ内容をほとんど認識していません。つまり、意識上では何も理解していないのです。

ステップ4-アクティベーション
具体的な質問をつくり、脳に対して問いかけ、テキストの中で興味を引かれる部分にざっと目を通す「スーパーリーディング」を行います。そして、その中で特に「これだ!」と感じた箇所を、「ディッピング(拾い読み)」します。

ステップ5-高速リーディング
始めから終りまでいっきに目を通します。これは従来の読書や速読法にもっとも近いといえます。慣れてくるとステップ4までで、読書の目的は達成され、このステップは不要になるときもあるでしょう。

フォトリーディングをする際に、効果的な方法であるアファメーション(肯定的暗示)についても触れておきます。僕もそうですが、ついつい「フォトリーディングなんて出来るわけないじゃん。内容なんか覚えられないよなあ」と否定的に考えてしまうと、できるものも出来ません。脳にはネガティブな考えよりポジティブな考えを送り込んだ方がいいというのは、以前にも紹介したビジネス勝負脳でもご紹介した通りです。

こんなアファメーションをしましょう

「フォトリーディングの最中、私は完全に集中している」
「フォトリーディングした情報はすべて、私の意識下にいつまでも残り、私の役に立つ」
「私は私の目的を達成するために、この本の中の情報を得たい」


最後に監訳者の神田さんの言葉を
明確な目的を持てば、適切な質問ができる。適切な質問をすれば、適切な答えは、すべて目の前にある。


フォトリーディングが出来るようになるかどうかは別として、読書に対する考え方は非常に役に立ちますし、自分自身の速読術にプラスになったと思います。どなたかフォトリーディングを実践されている方、試してみた方、なかなか上手くいかなかった方、色々なコメントをいただければ幸甚です。


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